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    dokuroou:

iPS細胞から「心臓のような働き」の組織 | NHK「かぶん」ブログ:NHK
体のさまざまな組織になるヒトのiPS細胞から、心臓のようにポンプの働きをする筒状の組織を作り出すことに、東京女子医科大学の研究グループが成功しました。
この研究を行ったのは、東京女子医科大学先端生命医科学研究所の清水達也教授らの研究グループです。 研究グループは、ヒトのiPS細胞から作り出したシート状の心臓の筋肉の細胞を、長さ2センチ、直径3ミリほどの筒状に丸めて培養しました。 すると3日間ほどで筒状の組織が、心臓と同じように一定のリズムで収縮を繰り返すようになり、圧力を生み出して、ポンプのような働きをすることが確認されたということです。 ヒトのiPS細胞から心臓ような働きをする組織が出来たのは初めてだということで、研究を行った清水教授は、「まだまだ年数はかかるが、病気で弱った心臓を補助するポンプとして、血管に移植するなどの治療法が開発できないか研究を進めたい」と話しています。

    dokuroou:

    iPS細胞から「心臓のような働き」の組織 | NHK「かぶん」ブログ:NHK

    体のさまざまな組織になるヒトのiPS細胞から、心臓のようにポンプの働きをする筒状の組織を作り出すことに、東京女子医科大学の研究グループが成功しました。

    この研究を行ったのは、東京女子医科大学先端生命医科学研究所の清水達也教授らの研究グループです。
    研究グループは、ヒトのiPS細胞から作り出したシート状の心臓の筋肉の細胞を、長さ2センチ、直径3ミリほどの筒状に丸めて培養しました。
    すると3日間ほどで筒状の組織が、心臓と同じように一定のリズムで収縮を繰り返すようになり、圧力を生み出して、ポンプのような働きをすることが確認されたということです。
    ヒトのiPS細胞から心臓ような働きをする組織が出来たのは初めてだということで、研究を行った清水教授は、「まだまだ年数はかかるが、病気で弱った心臓を補助するポンプとして、血管に移植するなどの治療法が開発できないか研究を進めたい」と話しています。

    (dannnaoから)

    — 4日前・リアクション161件
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    【竹原慎二のボコボコ相談室】

    <今月の悩めるサラリーマン02>
    ヒルズ族とかに腹が立つ。
    文具メーカー勤務:Kさん(53歳)
    私は勤続30年、仕事一筋で生きてきました。
    しかし、ヒルズ族と呼ばれている人たちをはじめ、
    最近の金持ちはラクをして私が到底手に入れることのできない大金を稼いでいます。
    私のように一生懸命働いてきたものが報われず、株などのギャンブルで簡単に稼ぐ者がいい思いをしているこの世の中に、腹が立っています。
    竹原さんもこんな世の中おかしいとおもいませんか?
    ————————————————————————————————


    【竹原の答え】

    別におかしかねーだろ!

    世の中にはな、使う側と使われる側の人間がいるんだよ。
    あんたは30年も使われる側として安泰な身分でのうのうと生きてきただけ。
    なに寝ぼけたこと言ってんだ?
    あんたも住宅ローンとか車のローンとかは、組んだことあるかもしれん。
    でも、仕事をするために銀行から金を借り入れるなんて事してねーだろ? 
    働けば、必ずお金がもらえる有り難い生活を営んできたはずだ。
    ローリスクで生きてこられてよかったじゃねーか。

    使う側の人間、大金をつかむ側の人たちはリスクを負ってんの。冒険せにゃあかんのよ。
    俺もな、そんなに大袈裟なもんじゃねーけど商売やってるから分かる。
    店ひとつ出すんだって脳味噌から汗をダラダラ流して考えるさ。怖くて尻込みすんだよ。
    何千万~何億円もの投資を何年で回収するかって。
    いや本当に回収できるのかどうかの保証もねーんだから。
    未来の事なんて誰にも分からない。イチかバチかだ。
    その賭けに勝った人だけが相応のリターンを得る。あたりまえじゃねーか。
    何がおかしいんだよ? 賭けに負けた人たちは大勢自殺してんだぞ。
    命を張って勝負した結果なんだよ。そこんとこ分かってんのかコラ。
    上っ面だけ見てんじゃねーよ。
    チャンスは、全ての人間に平等にあるはずだ。
    あとは考えるか、そして行動に移すかどうかだけ。
    な~んも冒険せずに平々凡々と生きてきて、陰でグチャグチャ言うなや、ボケ。

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    — 4日前・リアクション528件
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    早く走る裏技
    当時小学校1年でそれやって学校来てた奴がいた

    方法1
    まず靴の中にプチプチを入れる方法です。 まずプチプチを10cmくらいの大きさに切り、プチプチが内側になるようにして2つ折り~4つ折りくらいにし、これを靴の底(かかと側)に敷くだけです。

    方法2
    おなかに鉢巻を巻くといいそうです。 鉢巻でなくともいいのですが、何かをおなかに巻くことでそれが腹筋の補助となり、腹筋の弱い人でも早く走ることができるそうです。

    方法3
    足首に輪ゴムをとおす方法ですが、これは実際やると結構痛いようなのであまりおすすめできませんが、輪ゴムを甲のところで一度ねじり、親指にかけ8の字の状態にするそうです。

    方法4
    走る直前に「けんけんぱ」をする。ティシュペーパー等を奥歯で噛みながら走る。上体を低くし、コースの線を踏んで走る。
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    — 6日前・リアクション844件
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    予め選んでおいた「今日はどうだった?」「今から会社出るよ」「会いたいな」などのメッセージを、予め設定した時刻に、一日を通してガールフレンドへ送ってくれる。メッセージのカスタマイズも可能。ブリスベーン在住の29歳の男性二人が開発した。BroAppとは相棒アプリくらいの意味だろうか。

    ばれないような工夫がいくつかなされていて、例えばガールフレンドの家のWiFiにつながっている時にはメッセージは送らないし、実際に利用者が本当に自分で彼女宛てのメッセージを送ったら、設定時刻が来ても自動送信を停止する機能もある。スマートフォンを見られても、このアプリが見つからないようにすることも可能らしい。

    開発者の二人には女性用の同じアプリを開発して欲しいという要望が多数寄せられているそうだ。

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    — 6日前・リアクション370件
    http://tiga.tumblr.com/post/82236772668 →

    tiga:

    思い返してみてほしい…。
    日本のニュースは、このところ、ずっと誰かをイジメ続けている。disる、バッシングを直接やらないけれども、陰湿な報道が多すぎる。佐村河内さんの時と全く同じだ。

    イジメは心理学的には「劣等感の解消」でもある。集団側に加担することによっての「保身行為」でもある。報道倫理規程でもこの小保方さんの会見に費やす時間比率を考えてみるべきだ。

    (yaruoから)

    — 6日前・リアクション57件
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    「いいですか、人気のデジカメ。今日のはなんと700万画素なんです。700万画素だと、写真を、ほらここにある新聞紙(手に新聞紙を広げる)一面の大きさに引き伸ばしても、このように(今度は同じ大きさに引き伸ばした写真に持ち替え)写真のきめが粗くなりませんね。サービス版の画質と変わらないでしょ。どうです。こんなに大きくしても、くっきりはっきり画質が落ちないんです。この700万画素のデジカメで、お子さんやお孫さんの写真を、例えば誕生日ごとにとっておいて、20歳の成人式の日にこの新聞紙の大きさの成長記録集としてプレゼントしたら、びっくりしますよ。
     『お母さんありがとう』
     『おばあちゃんありがとう』
     振り袖姿のお嬢ちゃん、泣いて喜んでくれるんじゃないですか。700万画素だからできるんです。写真が大きいから感動も大きいんです」

     こりゃあもう、名人芸。目の前の幸せばかりか、10年、20年先の幸せのイメージまで伝えてしまう。

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    — 6日前・リアクション953件
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    アイ:まず、中国のインターネットでは“明日”という文字が入っている文章は検索できないようになっている。“明日”という言葉自体が、規制対象になったのだ。


    なぜですか?

    アイ:なぜって、人々が「明日、王府井(中国ジャスミン革命が起こっている北京市内の中心のエリア)を行進しよう」などと言うからだろう。“今日” という言葉も検索できないようになっている。コンピューターは“今日”という文字が入っているすべてを規制しているんだ(笑)。“明日”と“今日”が使えない状況というのは、すごいことだよ。彼らがどれだけ脅かされているかわかるだろう。議論や知性ある話し合いや討論の予知は皆無だ。昔の中国人の親みたいなものだ。子供は、一切反抗せずに親の言うことをきかなければいけない。経済と政治に意見を持つことは許されていないのだ。これは非常に悲惨なことだ。この国では過去100年において何も創造されていない。

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    — 6日前・リアクション881件