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Ask me anything   はじめてみたよー

twitter.com/mame0414:

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    【発災直後3日間】水も熱源も使わず、すぐ食べられるものを備蓄しましょう。野菜ジュースは野菜にとって変わるものとして評価でき、重宝します。

    【4日以降~】日常の食事に近づけるため、主食+おかずのプランで備蓄します。野菜のおかずはすぐ食べられる缶詰・瓶詰・レトルトが好ましいです。

    【1か月後~】食を取り巻く周辺環境が落ち着いてくると、缶詰、レトルトに加えて長く保存できる根菜類(じゃがいも・たまねぎ・にんじん・ごぼうなど)が使えるようになります。特に根菜類は洗うのに水を多く必要としないので助かります。店が開き入手可能なら葉物野菜(レタス・きゃべつ・ほうれんそうなど)も使えますが、洗うために多くの水を必要とするのが難点です。その点果菜類(トマト・なす・ピーマンなど)は洗いやすく重宝します。これらは冷蔵庫が使えるならば保存できます。

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    — 5時間前・リアクション201件
    "東京オリンピックで初めてコンピュータによるリアルタイムでの記録管理が行なわれたことも、地味ではあるが特筆すべき事項である。それ以前のオリンピックでもコンピュータは使われていたが、あくまで記録管理はバッチ処理により行なわれており、最終的な公式記録の確定・レコードブックの作成には大会終了後数ヶ月を要していたのに対し、東京オリンピックではプレスセンターのある日本青年館に設置されたコンピュータによりリアルタイムで記録が管理され、全競技会場に置かれた端末で入力された各競技の記録が集められただけでなく、端末では他会場の競技結果も参照することができたという。また公式記録の確定も速やかに行なわれ、大会最終日の閉会式において全競技の記録を記したレコードブックが当時のアベリー・ブランデージIOC会長に渡された。同システムの構築は日本アイ・ビー・エムが約2年半がかりで行なったもので、プロジェクトリーダーを務めた竹下亨(後に中部大学大学院経営情報学研究科教授)はこのシステム構築に関する論文をまとめた功績で、1988年(昭和63年)に山内業績賞を受賞している。本システムの成功は、日本においてリアルタイムシステムが普及する大きな契機となり、同プロジェクトのメンバーはその後三井銀行の第一次オンラインシステム、マツダの生産管理システムなど多くのリアルタイムシステムを手がけていくことになる[14]。"
    — 5時間前・リアクション47件
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    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/20(土) 13:24:50.20 ID:GTGPmcwW0
    看護士の俺がいい事を教えてやる

    「水分はこまめに取る」事はとても重要で、一度に大量に摂取するのは
    胃液が薄まり、体内に水分が上手く浸透しないだけでなく
    胃液そのものの効果も薄まり、消化器が弱まることで俗にいう夏バテになります

    どんなに喉が乾いていても、一度に摂取する水分の量は、最高でも100ml程度に
    しておきましょう

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    — 5時間前・リアクション869件
    "それから、マスコミは
    福島の中学生達へのインタビューで
    「こんな事になって、
     君達、東電が憎いでしょう?
     原発なんかなければ良かったって
     思っているでしょう?
     本当の気持ちを言っていいんだよ!」

    と、東電批判をさせようとしたとき
    一人の女の子がきっぱりと言ったのを
    今でも鮮明に覚えている。

    「私のお父さんは、
     福島原発で働いていました。
     お父さんが一生懸命に働いてくれたお蔭で
     私たち家族は今まで生活できたんです!
     だから・・・憎いとか・・・
     無ければ良かったとか・・・
     そういう事を言いたくはありません。」
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    — 6時間前・リアクション106件
    "最も難しい三つのことは、秘密を守ること、他人から受けた危害を忘れること、暇な時間を利用すること。"
    M.キケロ (via darylfranz)

    (yellowblogから)

    — 6時間前・リアクション478件
    "たとえ知識や才能に足りないところがあっても、なんとしてもこうしたいという強い熱意があれば、必ず知恵が湧き、工夫が生まれてくる。また、その熱意に打たれて、知恵ある人は知恵を、才能ある人は才能をというように、周りの人がそれぞれに自分のもてるものを提供してくれる。だから、経営者、責任者は、才能のないことを憂える必要はないが、熱意のないことを何よりも恐れなくてはならないのである"
    — 6時間前・リアクション674件
    "人は「この人と一緒にいると、とても自由に振る舞える」と思えたとき、愛を実感することができます。劣等感を抱くでもなく、優越性を誇示する必要にも駆られず、平穏な、きわめて自然な状態でいられる。ほんとうの愛とは、そういうことです。"
    — 6時間前・リアクション2421件